センター試験 5教科7科目 対策として、「高2でまず1科目め」が重要となります。
地歴の学習をふり返って、合格した人は「準備が早かった」ことを、失敗した人は「始動が遅かった」ことをポイントにあげています。積み重ねの厚みが重要な地歴は、「いつから本格的に始動したか」ということが重要なポイント!国立大学のセンター試験5教科7科目が定着した中で、早期の始動=高2から選択科目に取り組むことは、現役合格への最大の力となります。『入試ではどのような形で問われるのか』を授業の中心に据えた効率的・実戦的なカリキュラムと、通常授業と講習を有機的に連動させた駿台独自の現役生専用システムにより、高校の授業では最後まで終わらない! 自分ひとりの学習では受験で通用するのか心配! という不安を解消し、あらゆる入試問題に対応できる本物の実力を養成します。高2で日本史・世界史の通史を完成させ、高3では発展学習や2科目め対策が可能なカリキュラムとなっています。