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東大入試データ
2009年度入試結果
科類
日程
募集人員
志願者数
志願者
数増減
受験者数
合格者数
志願倍率
合格者
センター試験
平均得点率
文科一類
401
1,643
+301
1,203
401
4.1
90.4%
文科二類
353
1,205
-115
1,056
353
3.4
89.1%
文科三類
469
1,501
-191
1,406
479
3.2
88.4%
理科一類
1,108
2,893
-152
2,763
1,129
2.6
90.3%
理科二類
532
2,094
-172
1,848
547
3.9
89.9%
理科三類
98
541
+123
384
98
5.5
93.0%
全科類(理三除く)
100
3,166
-319
437
100
31.7
90.1%
注)合格者センター試験平均得点率は、駿台ベネッセデータネット集計結果による。
二段階選抜実施状況【前期】
科類
2009年度
2008年度
合格者数
不合格
者数
通過率
一次通過最低点
得点(得点率)
合格者数
不合格
者数
通過率
一次通過最低点
得点(得点率)
文科一類
1,210
433
73.6%
704(78.2%) 
1,205
137
89.8%
677(75.2%)
文科二類
1,059
146
87.9%
722( 80.2%) 
1,074
246
81.4%
731( 81.2%)
文科三類
1,410
91
93.9%
729( 81.0%) 
1,409
283
83.3%
748( 83.1%)
理科一類
2,770
123
95.7%
694(77.1%) 
2,772
273
91.0%
749( 83.2%)
理科二類
1,868
226
89.2%
716(79.6%) 
1,869
397
82.5%
735(81.7%)
理科三類
392
149
72.5%
703(78.1%) 
360
58
86.1%
655(72.8%)
合計
8,709
1,168
88.2%
― 
8,689
1,394
86.2%
※一次通過最低点は、センター試験900点満点で表記
二段階選抜実施状況【後期】
科類
2009年度
2008年度
合格者数
不合格者数
一次通過最低点
得点(得点率)
合格者数
不合格者数
一次通過最低点
得点(得点率)
前期合格
左記以外
前期合格
左記以外
全科類
(理三除く)
506
1,586
1,074
707(88.4%)
513
1,579
1,393
721(90.1%)
※不合格者数欄の「左記以外」には、センター試験指定科目未受験者(2009年度1人、2008年度4人)、他大学推薦入学手続きによる無資格者(2009年度2人、2008年度2人)を含む。
※一次通過最低点は、センター試験800点満点で表記。
より詳しい情報はI-SUM Club内の東大倶楽部で提供しております。
■2009年度入試科目
●前期日程
科類
募集人員
入試教科
配点
二段階選抜
予告倍率
センター
個別
センター
個別
文科一類
401
外数2国理歴公
外数国歴2
110
440
約3.0倍
文科二類
353
約3.0倍
文科三類
469
約3.0倍
理科一類
1108
外数2国理2(歴公)
外数国理2
110
440
約2.5倍
理科二類
532
約3.5倍
理科三類
98
約4.0倍
注)センター試験の英語のリスニングテストの成績については、利用しない。
●後期日程
科類
募集人員
入試教科
配点
二段階選抜
予告倍率
センター
個別
センター
個別
全科類
(理三を除く)
100
外数2国理(歴公)
総合科目(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ)
800
300
約5.0倍
注)センター試験の英語のリスニングテストの成績を含む。(筆記200点、リスニング50点の合計250点を200点満点に換算)
注)合格者の判定は、個別(第二次学力)試験の結果に基づいて行う。ただし、判定に必要な場合は、センター試験の成績や調査書を考慮することがある。
注)後期日程の第1段階選抜の倍率は、前期日程合格者を除外した後の、出願者に対して実施する倍率。
後期入試について
○理科三類を除く全科類を一本化して募集する。なお、理科三類は前期日程のみで募集を行う。
○「入学手続」の際に希望科類を登録する。
○選抜方法はセンター試験5教科6科目を課すが、合否の判定には個別(第二次学力)試験結果に基づいて行う。個別(第二次学力)試験は、総合科目Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ(各120分、各100点、計300点)で、その内容は以下の通り。
★総合科目Ⅰ:英語読解・記述を通して、表現力、構成力などを審査する。
★総合科目Ⅱ:自然や社会のさまざまな事象を数学的に解析することを問う。
           数学の範囲は、数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列・ベクトル)・C(行列・曲線)。
★総合科目Ⅲ:文化、社会、科学等に関する問題について論述させ、理解力・思考力・表現力を見る。
○時間割は総合科目Ⅲ、Ⅰ、Ⅱの順で実施。

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