講座紹介

国内難関大学対策講座紹介


中学部講座紹介

中1

スーパーα英語年間35週

中150分×3コマ/週

1年間で、過去・未来の表現から比較まで学習していきます。早い段階で文法学習を先取りすることによって、幅広い英語力を身につけることを主眼とします。また、授業の中でなぜそのような表現になるのかを考えることで、基礎となる文法論理をマスターし、それを応用する力がついてきます。

スーパーα数学年間35週

中150分×3コマ/週

「なぜこのことが成り立つのか」「どのようにしたらこの問題を解くことができるのか」を考え、答えを出すだけの学習から、途中の過程を記述し、問題を解決する学習へと切り替えていきます。具体的・経験的な算数的アプローチを超えて、より一般化・論理性を重んじる学問としての数学の勉強がスタートします。このコースで今後の数学の土台をつくる力が養われるはずです。

中2

スーパーα英語年間35週

中250分×3コマ/週

過去分詞を使う受動態や現在完了、2学期以降に学習する現在完了進行形、過去完了形、関係副詞など、長文読解のために必要な文法力を定着させます。中2で学習する内容はどれも大学入試突破の基礎となるものばかりです。この1年が将来の英語力を大きく左右します。

スーパーα数学年間35週

中250分×3コマ/週

代数分野では式の展開・因数分解・平方根・確率や2次方程式,関数y=ax2など、高校数学へ直結する単元が中心になります。幾何分野では三平方の定理・円を学習することで線分の長さや角度の大きさなどを求める手法を拡げ、図形の形状をより具体的にイメージする力を養います。この学年が終了すると、中学の学習内容が終わり、高校数学を学ぶスタートラインに立つことができます。

中3

スーパーα英語年間35週

中350分×3コマ/週

英文(入試長文)全体の意味内容を把握する技術を習得していきます。1学期と2学期は関係代名詞what、仮定法、分詞構文など、特に重要な英文構造に的を絞って、短めの英文で演習を重ねます。2学期末から3学期にはセンター試験を始めとする大学入試問題レベルの英文で、長文読解力をつけることを目的に演習していきます。

スーパーα数学年間35週

中350分×3コマ/週

中3では高校範囲の数Ⅰ・Aを扱います。代数分野では中2で学習した内容から、論理性がより要求される内容まで、1つ1つの単元をより深く学習していきます。幾何分野では中学範囲の幾何からギアチェンジをし、「見えないものから関係性をつかむ」「数式化して考える」力を養うための段階に入ります。本格的に大学入試に向けての学習がスタートします。難関大学合格へ向けて、確固たる学力を築きましょう。

スーパーα国語年間35週

中350分×3コマ/週

〈現代文と古典〉過去に大学入試でも出題された頻出の良質現代文に触れながら、その構造を丁寧に読み解く作業を通じて読解力を養い、さらに読み取った内容を的確に文章にまとめるための表現力を磨いていきます。また古典では、一つのテーマで複数の作品を扱い、単なる現代語訳にとどまらない多角的な鑑賞をし、より深く古典の世界に親しみます。さらに文語文法も定着させ、余裕を持って高校古典に臨める力を養います。

ページの先頭へ

高校部講座紹介

高1

スーパーα英語年間32週

高150分×3コマ/週

難度の高い英文に取り組みます。読解教材では「複雑な英文構造を正しく認識する力」を鍛え、どんなに難解な英文に出会っても対処できる思考力を養成します。英作文法教材は「暗唱用例文+文法問題+作文問題」で構成され、盲点となりがちな応用事項も含めて、高度な文法・作文力を養成します。

スーパーα英文法年間32週

高150分×2コマ/週

1年間で英文法の重要事項を全て網羅します。基本事項から入試レベルに至るまで総合的な文法力を強化し、高2以降の英語学習における確かな土台を作ります。文法を高校の授業よりもさらに深く英文法を学習したい。そんな人に最適な教材・カリキュラムです。

スーパーα数学IIB年間32週

高150分×3コマ/週

超難関大入試突破をめざす上で、数学の実力の「分かれ目」とも言える数学Ⅱ・B分野について、早い段階から問題演習を通して授業を進めていきます。数学Ⅰ・Aが既習であることが前提となります。

スーパーα国語年間32週

高175分+75分/週 | 現代文75分+古文75分

〈現代文〉評論と小説を扱います。文章を様々な角度から分析し、読解力と表現力(要約力・記述力)を養います。さらにテスト演習で実戦的な読解力を磨き、学力の伸長を図ります。
〈古文〉前期は、古文未修者にも古文既修者にも同様に重要な基本文法のマスターをめざし、後期は、この基本文法を踏まえた上で、少しずつ長い文章を現代語訳できるよう訓練していきます。

スーパーα物理年間32週

高150分×3コマ/週

超難関大に現役合格するため、物理の基本法則を徹底的に理解し、高い入試レベルの問題に適用できる実力を身につけることを目標とします。物理という体系だった科目を本格的に始める第一歩です。
扱うテーマは高校課程「物理基礎」「物理」のうち、1年生の時点で必要とされるものを各分野から選びます。全体の学習効率を考慮して、順序や構成は教科書と多少異なるものになりますが、必要な数学的知識などは適宜解説を加えながら授業を進めていきます。

スーパーα化学年間32週

高150分×3コマ/週

超難関国立大学への現役合格に向けて「理論化学」「無機化学」のほぼすべての範囲を学習します。化学の学習とは、物質の性質や反応を覚えることではありません。授業では「物質の性質の原因は何か」、「化学変化はなぜ起きるのか」などを詳しく説明します。基礎からしっかり解説しますので、未習分野があっても心配することはありません。学習効果の高い問題を解きながら理解を深めていくことで、高1のうちにかなりの実力を身につけることができるでしょう。

※国内難関大学対策講座には上記年間授業数に加えて、夏期・冬期・春期の季節講習がございます。(詳細は季節講習の案内書をご覧ください)

ページの先頭へ

海外難関大学対策講座紹介


海外難関大対策・各講座紹介

TOEFL® Vocabulary 85分/週

中110月~11月(8週)

TOEFL®で100以上のスコアを取るには、10,000語レベルのvocabularyが必要です。また、passive vocabularyだけでなく、どれだけactive vocabularyを増やせるかもキーとなります。TOEFL®対策を始める上で欠かせないvocabularyを指導します。

TOEFL® Junior 85分/週

中11月~2月(8週)中25月~6月(8週)

TOEFL® JuniorはTOEFL®の中高生版です。iBTと形式は異なりますが、「文法・語彙セクション」の対策をすることにより、iBTのReading・Listening・Speaking・Writing対策に不可欠な、TOEFL®レベルの構文力を築きます。

TOEFL® 入門 85分/週

中28月~11月(16週)中34月~7月(16週)高14月~7月(16週)

本格的にTOEFL® iBT対策を始めるにあたり、出題傾向を理解し、効率的にスコアアップできるよう、Reading・Listening・Speaking・Writingの4セクションで求められるベーシックスキルをバランスよく指導し、上のレベルにつなげます。

TOEFL iBT® 60突破 85分/週

中212月~3月(16週)中38月~3月(32週)

TOEFL®本試験よりやや易しいレベルの教材を使用し、各セクションで15突破を目指します。ReadingとListeningでは、大意をつかむ練習に重点を置きます。SpeakingとWritingでは、設問に応じた適切なテンプレートを使って解答できるよう指導します。

TOEFL iBT® 80突破 85分/週

高18月~3月(32週)

TOEFL®本試験とほぼ同レベルの教材を使用し、各セクションで20突破を目指します。ReadingとListeningでは、設問タイプごとの攻略法を確認します。SpeakingとWritingでは、採点官から評価を得やすい論旨がまとまったテンプレートを使いこなせるよう指導します。

TOEFL iBT® 100突破 85分/週

2015年度 設置

TOEFL®本試験と同レベル以上の教材を使用し、各セクションで25突破を目指します。ReadingとListeningでは、紛らわしい選択肢の見極めにも焦点をあてます。SpeakingとWritingでは、採点官から評価を引き出す、場面に即した語彙の選択、説得力のある構成、などを意識して指導します。

SAT® 1500 突破85分/週

高15月~10月(24週)

目標スコアはCritical ReadingとWritingは各450 、Mathematics:600です。Critical ReadingとWritingでは、語彙・語法や文法に関する問題を確実に攻略できるよう、重点的に指導します。Mathematicsは英語での四則演算の表記法や数学用語のチェックからスタートします。

SAT® 2100突破 85分/週

高111月~4月(24週)

目標スコアはCritical ReadingとWritingは各650 、Mathematics:800です。Critical ReadingとWritingでは、細部を問う高度な読解やパラグラフの構造に関する問題でも正答できるよう、理論的に指導します。Mathematicsは誤答率の高い問題を含め、様々なタイプの問題でトレーニングします。

SAT® Subject対策 85分/週

2015年度 設置

Subjectテストには、Math、History、Science、Literature、Languagesという5分野に20科目のテストがあります。大学の要件〔難関大学では2科目のスコアを要求するのが一般的〕によって受験科目を決定します。科目により内容は異なりますが、英語での用語のチェックと問題の解法を組み合わせて指導します。

※講座により授業開始日が異なります。

※TOEFL® is a registered trademark of Educational Testing Service (ETS). This website is not endorsed or approved by ETS.

※SAT® is a registered trademark of the College Board, which was not involved in the production of, and does not endorse this website.

ページの先頭へ