目指せ!! 「東大・京大」と
「ハーバード大・イェール大・MIT」の
同時合格を!!


今から100年以上も前…明治39年(1906年)のこと。

駿台の創立者・山﨑寿春は、大いなる希望と向学心をもって海を渡ります。目指したのは、アメリカ合衆国。Amherst大学、Harvard大学で学問を学び、Yale大学大学院に進み、Master of Artsを取得します。まだまだ、海外留学者が稀有な存在であった時代です。

それから100年。駿台は、間もなく創立100周年を迎えます。

時代は変わり、日本社会は、グローバルな人材を欲しています。この大きな流れに応えようと、各方面で留学への気運が高まっています。

そして、2014年より、駿台は「スーパーα・海外難関大併願コース」をスタートさせました。私たちは、この新たなコースを通して、創立者が100年前に抱いた同じ思いを持つ人々を力強くサポートいたします。

目指せ!!「東大・京大」と「ハーバード大・イェール大・MIT」の同時合格を!!

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国内難関大学対策講座

主目標:東大・京大 等
スーパーαコース[各講座週1回]

中学部 英語・数学・国語

高校部 英語・数学・国語・理科・地歴

なぜ海外で学ぶのか

これからの時代を生き、自分の未来を創るために


日本の若者の内向き姿勢が顕著になっているとよく言われます。実際に内向き姿勢を示す調査結果もあり、例えば、日本からアメリカに渡る留学生の数はここ10年間で半数以下に減っています。

もちろんアメリカだけが留学先ではありませんが、同期間に韓国やインドからの留学生が5割増え、中国からの留学生が3倍以上に増えていることと比較すると、グローバル化が進むアジアの潮流に逆行しているように感じられます。

グローバル化を支える人材が育たないことに、日本の産業界は危機感を持っています。日本の各大学は教育のグローバル化を理念に掲げ、様々な取り組みを進めていますが、残念ながら状況の改善には至っていません。

しかしながら、ここ1、2年で新しい動きが見られるようになりました。日本のトップレベルの大学に進学できる生徒がアメリカの名門大学を目指す事例が増えているのです。

先行き不透明な時代だからこそ、社会や企業がどう変わっても生きていける力をつけるべき、そう考えて海外に目を向けるのは、自然の流れかもしれません。

そのような生徒にとって、世界中から多くの留学生が集まるアメリカの大学はとても魅力的に感じるでしょう。

高校卒業後の進学先として世界中の大学の中から自分にベストな学校を選ぶ時代がくれば、アメリカの大学も進学先のひとつに過ぎなくなるでしょう。これからの時代を生きていく生徒にとって、自分の未来を創るために最適な進路を探ることが重要であり、それが未来志向の進学なのです。

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海外難関大学対策講座

主目標:ハーバード大・イェール大・MIT等

中学部 TOEFL iBT® 対策講座[週1回]

高校部 TOEFL iBT®・SAT® 対策講座[週2回]